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DTIメール障害の結果

結局メールの紛失がありました。
DTIは紛失は無い、弊社サーバー宛てに送信されたが、エラーで送信元サーバーに戻ってしまったんだと言います。
届かないんだから結局紛失なんでは?課程からすると確かに受け取れなかったのと無くしてしまったでは意味合いが違うんだろうけど、不達という結果を見れば全く一緒なんですけが。

DTIのサイトではそういった意味でパニックを起こさないためか『不達』では無く、『紛失』という言い方をしている。なんだそれ、政治家の答弁か?(苦笑)

メールは届かないときがあるもの、という時期を経験しているのでさほど気にはしていないんですが、仕事用のサーバーで同じ事が起こったらパニックです。。。
まぁ、そうなったら何も出来ないのでツーリングにでも行こうか。(笑)

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あ~それはたぶん

 サーバーが落ちてる間にそのサーバー宛てに送信されると、「存在しないサーバー」に送ったことになるので、送信元のサーバーがユーザーに「そんなサーバーねぇよ」とエラーメールとして処理しますな。

 なので、そのメールはDTIの管理下には一度も置かれていないので、DTIが「紛失した」わけではない、という理屈でしょう。

 まぁ理屈はそうですし、どうせ免責条項にも書いてあるんでしょうけど、まずは「サーバー落としてすみません」って事であって、SEの言い訳を営業がそのままユーザーに伝えんなよボケ、って話ですわな。(笑)

No title

DTIの言いたいことは分かるんですが、この受け取れなかったメールの事は有耶無耶にして紛失はしていないという発言だけを何度も連呼するのでちょっとカチンときただけです。
結局受け取れなかったメールも送った人にはエラーメールが行くので再送してもらえるでしょう?などと脳天気な発言まで出たりして。まぁ、あくまでメールはメールで手紙とは違うんだと再認識させられました。あまり責任感も無いし。

だいたい問い合わせに対していきなり技術的な事を専門用語で説明してきたのにはビックリしました。メールを使っている人はサーバーの構造を知っていて当たり前なのかと小一時間・・・・。(笑)

それにしても2日間もサーバー落としておいて、こちらから問い合わせたメールへの返信に一行お詫びがあっただけで他には何も無いという顧客に対する礼儀の無さにも呆れました。問い合わせをしなかったら何が有ったかも分からない状態ですからね。

と愚痴ばかりになってしまいましたが、ネットで商売している身としては依存しているシステム自体の不安定さに今更ながら憂鬱になったのを何処かに吐き出さないと・・・。
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